2011年1月25日火曜日

大縄跳び 跳び方の指導

大縄での跳び方の指導法について。
技能的には手の振り方とか足を閉じるだとか色々ある。
そういう細かいことでなく、一番大切なことを。
それは、「心をそろえる」という一点である。
私は「一匹の龍になる」というような表現で子どもに伝える。
一匹の生き物なのだから、同じことを考えているはずである。
一人はみんなのために、みんなは一人のために、というあの精神である。
そこにどう持っていくか。
学級経営そのものに関わる点である。

どうせなら残業しない工夫を頑張る

拙著『「捨てる」仕事術』の本文からの引用記事。 https://www.meijitosho.co.jp/detail/4-18-171335-5 ================ 「頑張る」というのは教員に限らず職業人にとっては当たり前のことであり、何ら褒められることでは...

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