2016年11月25日金曜日

言葉を削る

話が長い。
聞いてもらえなくなる要因No.1である。

長くてもすごく関心のある事ならいい。
しかし、授業等で前に出る場合、すべての子どもにそうである確率は低い。

ならば、ずばり短く話すこと。
それも、ゆっくり、落ち着いて、低く響く声で伝える。

指示は少なく、活動は多く。
実習生に教えながら、身につまされる話だったので書いてみた。

共感と勘違い

「インクルーシブ教育」に関連した話。 最近、刺さった本。 『跳びはねる思考 会話のできない自閉症の僕が考えていること』 東田 直樹 著 イースト・プレス (2014/9/5) http://www.eastpress.co.jp/shosai.php?serial=21...

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