話が長い。
聞いてもらえなくなる要因No.1である。
長くてもすごく関心のある事ならいい。
しかし、授業等で前に出る場合、すべての子どもにそうである確率は低い。
ならば、ずばり短く話すこと。
それも、ゆっくり、落ち着いて、低く響く声で伝える。
指示は少なく、活動は多く。
実習生に教えながら、身につまされる話だったので書いてみた。
2016年11月25日金曜日
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