2学期のスタートに役立ちそうな、良い言葉に出会ったので紹介。
「過去が咲いている今。未来のつぼみでいっぱいの今」
(「お金でなく、人のご縁ででっかく生きろ!2出会い編」
中村文昭著 サンマーク出版 より引用)
伊勢修養団の中山靖雄道場長のお言葉とのこと。
今あるものは全て過去の積み重ねによるもの。
そして未来を作るのは今。
未来に咲く花の種を蒔くのも今である。
過去に対する感謝を持ち、未来に対する責任を負う。
未来にどんな花を咲かせ、その為に、今何をするか。
2学期始め、勝負の分かれ目である。
2013年9月6日金曜日
登録:
コメントの投稿 (Atom)
-
名称の謎の話。 小学校で行う跳び箱の切り返し系の技といえば、開脚跳びとかかえ込み跳び。 かかえ込み跳びは「閉脚跳び」とも呼ばれる。 名称が二つあるのは、学習指導要領での表記の変遷による。 以下、体育の豆知識。(興味ない方は読み飛ばしていただきたい。) かかえ込み跳び...
-
黒船来航 ↑上記をクリックすると、メルマガで紹介したパワーポイント資料の動画版が見られます。 (途中、演出のために何度か大きい音が出るので注意してください。)
-
若い先生方、あるいは教育実習生からなどでもよく聞くのが「叱れない」「注意できない」という悩みである。 子どもとの関係性が壊れるのが怖いのである。 ここについて述べる。 まず、叱るという行為だが、これは基本的には人間関係ができてからでないと、本来の正しい効果を期待できない。 叱る...



0 件のコメント:
コメントを投稿