旬な話題を一つ。
縄跳びの季節である。
とりわけ、私の勤務する地域では、「市民縄跳び大会」が開かれることもあり、縄跳びにはかなり力を注ぐ。
校内縄跳び大会で、集団跳びがある学校も多いと思う。
そこで、メルマガ読者のみなさんに大縄&8の字跳び必勝法をお伝えする。
これはかなり、得意分野である。
ちなみに今後「大縄」という場合は20m以上の大きな縄で一斉に20人以上で跳ぶもの、
「8の字」という場合は、1~2m程度の縄を一人ずつ順番に跳んでいくものを指す。
では、次回をご期待。
2011年1月17日月曜日
登録:
コメントの投稿 (Atom)
-
教室は、自分の考えを発表する機会が多い。 そして、声が小さいと聞こえづらい。 そうなると「大きな声で」という指導が入りがちだが、これだけだとうまくいかない。 前提条件がある。 まず、たとえ小さな声でも何とか聞こえる環境を作る方が先である。 原則は、仲間の発表中は全員が黙って聞く姿...
-
あいさつ運動、どの学校でもやるのではないかと思う。 しかし、なかなかできるようにならないのが実情である。 街中、都会になるほどしなくなる。 人が多すぎる為かもしれない。 それでも、学校はあいさつ指導の核になる場である。 (全ての教育の核は、学校である。地域の大人も学校の...
-
名称の謎の話。 小学校で行う跳び箱の切り返し系の技といえば、開脚跳びとかかえ込み跳び。 かかえ込み跳びは「閉脚跳び」とも呼ばれる。 名称が二つあるのは、学習指導要領での表記の変遷による。 以下、体育の豆知識。(興味ない方は読み飛ばしていただきたい。) かかえ込み跳び...
0 件のコメント:
コメントを投稿